NULL BBクリームの「クマ」に関するメリット・デメリット

顔の悩みやトラブルを隠して、簡単にきれいな肌に見せることができるNULL BBクリームについてまとめています。

失敗しない為にも、購入前にメリット・デメリットはしっかり確認しておきたいですね。

ここでは、【クマ】に関する評価でメリットととらえている人と、デメリットとしてとらえている方の違いをみていきます。

 

NULL BBクリームの「クマ」に関するデメリット

まずは、誰もが気になるデメリットから紹介していきます。

 

デメリット1.完全には隠れない

デメリット2.塗っている感が出てしまう

デメリット3.よけいに目立ってしまう

 

デメリット1.完全には隠れない

 

こんなものなのか?

クマ用にと購入しましたが、NULL BBクリームを塗ってもクマを完全に隠すことはできなかった。

BBクリームの上からコンシーラー等を塗ればさらにクマを目立たなくすることはできたが、単体でもう少しカバー力のあるものが欲しかった。

 

デメリット2.塗っている感が出てしまう

 

完全に隠そうとすると・・

クマを完全に隠そうとすると、メイクをしている感が出てしまいます。

バレないためには薄く延ばす必要がありますが、その場合は完全にクマを隠すことができません。

 

デメリット3.よけいに目立ってしまう

 

微妙でした

不健康そうに見えてしまうクマを隠すために購入しました。

自分は人に比べて色が白い方ですが、NULL BBクリームを塗るとそこだけ色が違って目立ってしまいます。

クマはそれなりに隠すことはできますが、ちょっと微妙です。

 

デメリットではなくメリットとして答えている人たちの口コミ

 

デメリットとしてあがった口コミに対し、真逆のメリットととしてとらえている人たちの口コミです。

 

メリット1.クマをきれいに隠すことができる

メリット2.仕上がりがとてもナチュラル

メリット3.他人からバレずに使用できる

 

メリット1.クマをきれいに隠すことができる

 

効果を感じます

消えないクマのせいで常に不健康そうに見られてしまうため、NULL BBクリームを購入しました。

購入前は効果に関して半信半疑でしたが、実際に使ってみると効果を感じます。

他人からどう見えているのかはわかりませんが、自分的には満足です。

 

この差は何?

黒ずんでしまっているような酷いクマは、完全に消すことはできないようです。

ですが、何もしていない状態に比べればNULL BBクリームを使用したほうがクマは目立たなくなります。

実際、購入者の「クマ」に関する口コミレビューでは、ほとんどの方がその効果に満足している結果となっていました。

クマが目立ちにくくなることで、不健康そうに見られてしまうことが減るはずです。

 

メリット2.仕上がりがとてもナチュラル

 

若返ったと言われるように

NULL BBクリームのお気に入りの点はメイクしていることを感じさせないナチュラルさ。

クマに使用するようになってから「若返った」と言われるように。

40代を過ぎて年齢が顔に出やすくなってきたので助かっています。

 

この差は何?

NULL BBクリームを使用するときのポイントは、とにかく少量を薄く伸ばして使うこと。

とても伸びのいいクリームなので少量でも十分に効果が出ます。

また、BBクリームの厚塗りを防ぐためには、直接顔に塗るのではなく一旦手の甲などにBBクリームを取ってから塗っていくことも大切です。

NULL BBクリーム購入者のレビューの内、称賛をしている方々の多くが「ポイントは薄塗りすること」と言っています。

クマに関しても無理に完全に隠そうとするのではなく、目立たない程度に隠すつもりで使用するほうが違和感なく仕上げることができます。

 

メリット3.他人からバレずに使用できる

 

営業職には必需品

営業職をしているので、人前に顔を出すことが多いです。

私の場合は、NULL BBクリームをクマ、ニキビ、肌荒れに使用しています。

とにかくとてもナチュラルに肌になじむので、他人からバレることはないと思います。

さすが男性専用の商品だなと感じました。

 

この差は何?

NULL BBクリームは、日本人男性専用に開発されたBBクリームです。

塗っていることを感じさせない点が人気です。

それなりに広い範囲の肌の色をカバーすることはできますが、極端に色白、色黒の方の場合は肌に合わずどうしても違和感が出てしまうようです。

肌の色と合わないと感じた場合は、とにかく薄く伸ばして使用することをおすすめします。

また、化粧水や美容液をあらかじめ肌に塗っておくことで、NULL BBクリームの伸びがさらによくなり肌になじみやすくなります。

クマを完全に消すことができない場合でも、厚塗りは厳禁です。

クマを隠すどころか、メイクによる違和感が出てしまい他人バレしてしまう可能性があります。